一般社団法人daidai
daidaiでは、野生動物をより身近に感じていただくために、イノシシやシカの革を使ったレザークラフト講座を実施しています。講座では、イノシシやシカの被害や対策の現状に関する簡単なレクチャーを受けた後、製作体験をしていただきます。体験講座は通常daidai shop & galleryで実施しておりますが、出張講座やイベント出店も行なっておりますのでお気軽にご相談ください。
daidaiでは、野生動物をより身近に感じていただくために、イノシシやシカの革を使ったレザークラフト講座を実施しています。講座では、イノシシやシカの被害や対策の現状に関する簡単なレクチャーを受けた後、製作体験をしていただきます。体験講座は通常daidai shop & galleryで実施しておりますが、出張講座やイベント出店も行なっておりますのでお気軽にご相談ください。
民泊 KAME HOUSEへお越しください。
フルリノベーションの落ち着いた雰囲気のゲストハウスです。
厳原港から徒歩10分以内で、飲食店、コンビニ、スーパー、バスターミナル等も徒歩圏内の便利な立地です。
いろいろな部屋タイプがありますので、ビジネス利用、お一人様での旅行、グループ旅行まで幅広くご利用いただけます。
何に興味があるかご相談いただいたら旅のルートなどをご提示できます。
うえはら株式会社は、九州の北西端に位置する長崎・対馬の食品製造・加工・販売会社です。
創業以来、対馬の食文化を国内外へと普及するため、対馬の農水産物の加工品づくりに取り組んでまいりました。古くから保存食として根付いてきたサツマイモ「孝行芋」、その芋を発酵させ、うどん状にした「ろくべえ」、鍋料理の「いりやき」など、独自のレトルト加工技術を用いて常温で長期保存可能な商品へ開発・製造を行い、島内でしか味わえなかった郷土料理の商品化に努めています。
対馬の山海の恵みを「おみやげ」に託して販売しています。
品数豊富、お値段控えめ、味は最高!
abyssには「神秘的な」、「無限の」、「未知の」という意味があります。対馬の海はまさに、神秘的な未知の海です。
スキューバダイビングは、体験ダイビング、ファンダイビング、ボートダイビング、ライセンスコース、初心者から上級者まで満足いただけます。
また、海をよりいっそう楽しむ為、今、注目のパドルボートも用意。誰でも気軽に楽しめます。
繁華街のなかにあり、リーズナブルな料金で宿泊ができます。お食事は、真向かいの「味処 千両」で!
厳原町南東部、尾浦地区にある自然豊かなキャンプ場と海水浴場です。併設しているため、1日中楽しむことができます。
キャンプ場にはバンガローが3棟、貸出し用テントを備えているほか、テントサイト、運動広場、炊事棟などがあります。
また夏季期間は管理棟に管理人を配し、運営に当たっています。
澄みきった海が広がる海水浴場はゴロタ浜で、マリンレジャーのポイントとして夏休みには町内外からの多くのファミリーで賑わいます。
子供から大人まで大人気のスポットです。
見渡す限り空と海が広がる高台のパノラマ公園です。
昼の爽快ビューはもちろん、夜にはまた違った楽しみが待っています。それは対馬名物の漁火です。
漆黒の海にきらめく漁火はロマンチック!
4~11月なら無料足湯「対馬海峡漁り火の湯」に浸かりながらうっとり楽しむことができます。
ここは“ひと休み”感覚で立ち寄ることができる人気の足湯でもあり、市民のふれあいスポットです。
※足湯は4月~11月の期間限定です。
江戸時代、対馬藩の首都府中(現厳原町)は、しばしば大火に見舞われました。
藩当局は対策を講じ、その一つとして天保12年(1841)以後、防火壁をつくり、その延焼を防ごうとしました。
府中町家の軒並を護った遺構は、全国的に類例が乏しく貴重なものと言われており、県指定有形文化財に指定されています。
厳原町南部に位置し、標高558mの龍良山の麓に広がる原始林です。
天道信仰の神体山として全山が神地されてきたため、千古斧が入ることがなく、極めて自然度の高い照葉樹林として、国の天然記念物に指定されています。森の平均樹齢は200年で、スダジイ・イスノキなどが他の地域では見ることのできない巨大な姿を見せています。
樹、樫、椎、イス等の暖帯系広葉樹が主で、対馬を代表する暖帯林として貴重な存在です。
「延喜式」神名帳に下県郡の名神として「多久頭神社」とあり、現在の豆酘・多久頭魂神社に比定されています。
この「多久頭魂神社」は、古来より「天道信仰」の本拠とされてきました。
平安中期以降、神仏習合により「豆酘御寺」と称しましたが、明治の神仏分離令により「多久頭魂神社」を復し、現在地に鎮座しましたが、社殿は旧観音堂を使用しています。
「観音堂大蔵経:県指定有形文化財」
境内の経蔵には、高麗版の大蔵経があり、韓国の伽耶山南印寺にある木版と合致します。
「金鼓・梵鐘:国指定重要文化財」
高麗時代の金鼓がありますが、韓国にも例のない大作です。
社前の鐘楼に懸かっている梵鐘は、寛弘5年(1008)初鋳、以後二度の改鋳が行われ、それに対馬の古族阿比留氏の名が見えます。